ある日、突然借金出来た(´・ω・`)

29歳の誕生日、おれんじの元にかかってきた一本の電話。その電話で一気に200万の債務者となった、おれんじの借金返済物語。

俺頑張ってる

バタバタありました。

必死に頑張ってましたよ。




何がって息子は保育園で風邪を貰い、約一週間下痢ピー。

まだオムツなんで、オムツの消費が半端無い。

仕事をマッハで仕上げて何度病院へ走り回ったことか。

( ゚д゚)ツカレタワ



3歳検診もありましたな。

自転車に息子を乗せて保健所まで。

え?嫁さん?

来ませんよ。だって嫌だって駄々こねたから。

不機嫌になってもらうと面倒なんで、息子と二人で行きました。

(`・ω・´)イクゼ



保健所に着くと相変わらずのアウェイ感。約50人ぐらいの子供に対して父親参加は俺含めて3人。

父親のみは俺一人。

(´;ω;`)サミシイ



そして言われるのは


「今日はお父さんなんですね」



何を言うか。

毎回お父さんなんですよ。

少し前の保育参観も俺なんですよ。

送りは嫁さんだが、回収は俺。

俺、専業主婦になりたいわ。

いや、嫁さんと性別取り替えて女になりたいぐらいです。

(`・ω・´)デキナイワナ



え?毎月の生理だ、出産とかは辛いぞ!だって?

二人目のためならば代わりに産みたいぐらいです。

(´;ω;`)叶わぬ




なんてまあ心に留めます。

呟いても仕方ないし。


いや、そんなことは子育て世代ならば誰もが経験すること。

( ゚д゚)イヤシナイカ?




今最大のトラブルは嫁さんの、第三次鬱状態の現状。

まあ今までに比べたらまだ軽いです。

息子を産んで母親になったためか多少は強くなってますが、先日見事に息子から風邪をプレゼントされました。

(´;ω;`)ツライぜ




しかしながら俺にはへこたれている時間はない。

そう、俺は最強の専業主夫という称号を得るために今日も行く。




つまらない決意を胸に一人個々奮闘している、おれんじでした。

(`・ω・´)

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