ある日、突然借金出来た(´・ω・`)

29歳の誕生日、おれんじの元にかかってきた一本の電話。その電話で一気に200万の債務者となった、おれんじの借金返済物語。

帰省がなくなりました。多分ね。いや、9割がた諦めてる

来週の今頃は長いロングドライブをしているであろうおれんじでした。



というのも、やはり仕事で今年も帰省出来なくなりそうです。

まあわかっちゃいたけれど、なんでこんなときにスポット便が来るのか?

(;´Д`)タイミングワルイ



しかしながら帰省しないのであれば、帰省にかかるお金が発生しないので、ある意味助けられたかもしれません。

(´;ω;`)カネガナイゼ



そして来週からは本格的にお盆シーズン。

行楽地に近い場所は物量も多いだろう。

幸い俺のコースにはないが、面倒になるのは目に見えている。

(・д・)メンドイカラ



休みを利用して遊びにはいかず、息子と一緒に過ごすことなるだろう。

約1週間の休みで、息子に対するイライラは果たしてどれくらいになるのわからないでいる、おれんじでした。

(*・ω・)ノ

訪問販売

今日も今日とて仕事の毎日。

日曜は息子が保育園休みのため面倒を見る。

悪魔の三歳とはよく言ったもの。

人の言うことを聞きません。

(・д・)ハラタチマスヨ



それでも得意のスルーでイライラしないようにいたします。

夕方。あらかじめ作って置いた晩飯を息子と共に食す。

(・∀・)コロッケ



そんな時にインターホン。

チラリと外を見ると軽ワゴンが止まっている。

基本モニターを見るだけで話はしない。

モニターに映し出される人で対応を判断。

(;´Д`)メンドイカラ



状況的に佐川急便と判断して外に出る。

すると予想を裏切る訪問販売。

(;´Д`)メンドイ



飯の途中だと断るが、



「お待ちします」



空気を読んでくれません。

(;´Д`)カエレヨ



レンジフードの訪問販売。

正確にはレンジフードの保全のために、特別なネットを販売するとのこと。

しかしいきなり来られても困るので、更なるお断り常套句。


「嫁さんいないと決められないんで」



でも実際には台所を使用するのは俺です。

なので特別嫁さんの許可などいりません。

これで帰ってくれればいいが、


「では嫁さんはいつ頃お帰りになります?」



空気を読んでくれません。

(´;ω;`)イラネーヨ




そんなやりとりを続けていると、流石に悟ったが、そそくさと帰り支度を始める営業マン。

普通なら名刺の1枚でも寄越すものだが、名刺すら残さずにお帰りになりました。

(`・ω・´)ナンナンダ?



営業マンには絶対なれないと感じたおれんじでした。

(*・ω・)ノ

帰省する予定

連日の暑さ、そして眩しい太陽。

家を購入してからは通勤時間が増えたおれんじ。

まあ10分が20分になっただけだが、行きはよいよい、帰りは地獄。

(´;ω;`)アツイヨ



単車だと太陽からの日差しをもろに受け、アスファルトからの照り返しで下からも暑い。

ここ最近で腕時計の後や指輪の日焼け後が残るぐらい肌が焼けました。

(・∀・)ワイルド



さて、借り換えした今年はここ最近帰省出来てなかった田舎へ二泊三日の里帰りをする予定です。

田舎へ帰るのも安くはない。軽く5万近くは使う羽目になるだろうが、今年はなんとか工面出来そうであり、なにより仕事も上手いこと休めそうである。

(`・ω・´)キセキダゼ



里帰りの目的は先祖の墓参りと、親戚連中に息子を会わせるため。

超限界集落のため、あと20年もしないうちに消滅するだろう。

(;´Д`)タイヘンダ



帰りは新幹線で帰ることになり、帰ったらその日の夜には仕事をしていると思う、おれんじでした。

(*・ω・)ノ